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zoom RSS 高野英雄先生

<<   作成日時 : 2017/01/04 09:41   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 23 / トラックバック 0 / コメント 8

ご存じでしょうか?
福島第一原発が爆発して
避難勧告があった時も
今入院患者を移動することが
患者にとって良いかどうか
非難轟々の中
院長の英断により
病院にとどまり
この病院では原発の移動が
原因で衰弱死などすることがありませんでした。



高野院長は
一人住まいの81歳
時には
よろけたりすることもあるようでしたが
診察になれば
人が変わり
原発からの急患も受ける
地域では最も頼りにされる病院でした。





12月30日に
火事で亡くなられたとニュースがありました。




高野英雄院長の
ご冥福を心より
祈ります。



そして
高野病院が存続できるように
願っております。




関連記事です
今やっと
支援の手が伸びているようで
ホッと致します。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170103/k10010828091000.html









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ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)

コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
高野先生は良いお顔していますね、俺は医者だよ!という、何か患者を威圧すると言うかそういう医者独特の表情がまったくありません。
田舎にはまだこういうお医者さんがいます、話をよーく聞いてくれて余り薬も出さない。でもその倅の代になると検査ばかり勧めるのが多くなる。
流石に大病院ではないので、患者の顔は見て話すけど(^^)
サヤ侍
2017/01/04 11:42
サヤ侍さん


さすがですねぇ
ご存じでしたか?
私は昨日家族から火事の事を聞き
ネットで調べるまで亡くなった事を
知りませんでした。
人間としてはもちろん
患者さん達にとっては神様のような
お医者さまだったのではないかと
思います。
高野院長の遺志を継ぎ
やっと重い腰があがったお役人さま達の
手でなんとか病院が無くならないで
欲しいです。
ところでサヤ侍さんお身体はいかがですか?
コメントを拝見するといい先生をご存じの
ようではありませんか?
お医者さまのいうことを聞き
耐えなくてよい痛みは耐えないでいて
くださいませね。
コメント早々にありがとうございます。

asakun
2017/01/04 13:49
先ほど偶然にも、スマホ見ていたらこの記事がありましたよ。同じお医者様でも、適当にそれらしく(診てるんでしょうが、伝わってこない感じ?)診療して薬出してる病院もありますね。病気や怪我、患部だけではないですよね、そこにはココロ!
が通わなければって思います。
サヤ侍さんの仰るように、優しいお顔していますね。
とわ
2017/01/05 21:33
とわさん


私もスマホ持とうと思いましたが
止めましたわ。
高野院長はお医者さまの「理想」
ではないかと思います。
番組も以前特集されたのですが
お一人住まいでjとわさんと同じ
ゴールデンを飼っていらっしゃいました。
娘さんがお父さんを支えていらしたのですが
何故こんな事故が起きるのか
ただひとつの救いはやっと
行政が動いて高野院長の遺志を継いで
くれるようですね。
これで院長もやっとホットできるのでは
ないでしょうか
入院患者さんもご高齢の方ばかりと
聞きました。
以前から有志のスタッフが(医師以外)
集まっていらっしゃいましたが
これからもこの病院が存続してくれることを
願うばかりです。
年明けお忙しいでしょう。
ガンバッテくださいね。
コメントありがとうございます。
asakun
2017/01/06 08:04
ネットでこの事件を知った時、
まさか、そんな事があっていいものか
と思いました。地震、津波、原発事故、
そうした大変困難な状況下でも、
患者さんの事を一番に思って、
冷静に勇敢に行動された方の身の上に、
またも災害が襲い掛かるとは…。
あり得ないとしか言いようがありませんね。
この上は、行政に関わる人たちが、
高野先生の爪の垢でも煎じて飲んで、
病院の存続に尽力してもらいたいと思います。
yasuhiko
2017/01/06 11:28
yasuhikoさん


事件なのか事故なのか
事故であって欲しいです。
仰るようにこんな事在り得ない
年末年始人々は1年の締めくくりに
楽しい時を過ごしているのに
高野院長がこんな目に遭うなんて
神様のような(患者にとっては)方だった
と思います。
足元がふらつき廊下を歩くのも手すりづたい
にいくような身体でも
「義務感を感じます」とあの優しい笑顔で
仰ってましたよね。
今は高野院長が天国でゆっくりと身体を
休め楽しい時を過ごしていらっしゃると
信じます(信じたいです)
この世は地獄
供養は生きている側にこそ必要であると
江原さんが前に仰ってましたが
その地獄で神のような方がいらしたことに
ニッポンも捨てたものではないと
思いますわ。
yasuhikoさん
コメントありがとうございます。
asakun
2017/01/07 11:35
素晴らしい先生ですよね。
戦場で医療活動をやられている医師とダブってしまいます。
今回、広野町が存続支援に乗り出したというのは、とても朗報です。
町にとっての、この病院の必要性だけでなく、皆さんに信頼されていた高野先生への思いが、町を動かしたんでしょうね。
でも…
こんな大切な方を、火事に遭わせ、命まで奪ってしまうなんて!
神様も、仏様も、意地悪ですね。
yoppy702
2017/01/09 09:21
yoppy702さん


この世って地獄といわれますが
そんな中で取り残されて行き場のない
ご高齢の患者さんばかりの病院を常勤の
いない病院で一人で頑張っていた
高野院長は正に神様のような人だったの
ではないでしょうか?
国境なき医師団のことを仰っているのかな
医師団よりも一人で闘うこちらの方が
放射能もあり大変かもと思ってしまいますが
yoppyさんはいかに
今は天国でゆったりとお幸せにして
いらっしゃるようにと心から祈ります。
yoppyさん
コメントありがとうございます。
asakun
2017/01/09 14:04

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